通勤方法が変わって歩く時間が増えたらいい傾向が出てきた!

ライフログ

4月から通勤方法が変わり、歩く時間が増えたことで睡眠が改善するなどいい傾向が出てきています。

通勤が変わって良くなったこと

4月から職場が変わってから3日。

自転車で5分から徒歩と電車通勤に変わって大変かな、と思っていましたが意外な効果が出てきています。

それは、運動量の増加(これは当たり前!)と睡眠の改善です。

たった数日ですが体を動かさざるをえない時間が増えたため、いい傾向が出てきています。

通勤が変わって運動量が増えた

歩く時間が増えたので、当たり前ですが歩数も増えています。

▲今日の歩数は11000歩超え!

▲Apple Watchのアクティビティも各項目がここ最近では見なかったくらい数値が高くなっています。

行きと帰りで自宅から職場、駅から職場の歩きがあるのが大きいですね。

歩く時間が増えると気分も良くなるのがいいですね。

7000歩台だった歩数が、

9000歩台まで増えています。

睡眠が改善傾向

運動量が増えたことでだんだん深く眠れるようになっています。

ここ最近は上の図の良質な睡眠、深い睡眠という数値がよくなかったのですが、ここ3日は改善してきつつあります。

まだ始まったばかりなのでこれからの経過を見なければいけませんが、いい感じ。

先月中旬くらいからだんだんと睡眠の質が下がっていたのでこのまま改善を続けたいところ。

これを見て感じたのはやっぱり運動というのは睡眠にとって大事だということです。

これまでも動いていないつもりはなかったのですが、やっぱり本来必要な運動量よりは少なかったんでしょうね。

睡眠時間についてはより安定させるように努力していきたいです。

まとめ

4月から環境が変わることに関していろいろ不安がありましたが、逆にいいことも出てきています。

通勤方法は不安がありましたが、体を動かすことの大切さが実感できた気がします。

これから暑い時期にどうなるか、という部分はありますが引き続き頑張って歩いていこうと思います。

通勤方法が変わり、移動中の時間の使い方を工夫するのが面白い | つぶログ書店

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