ヘルスケアアプリ(Apple Watch)で気づいた自分の心肺機能が低下しているという事実

Below average physical strength 健康

Apple Watchで計測されている項目で自分の心肺機能が平均以下であるということがわかりました。

自分の体力は平均以下

最近iPhoneのヘルスケアアプリを見ていたら、ショックな事実に気づきました。

それは自分の心肺能力が平均以下であること。

▲こちらが2020年から2021年2月までのもので「平均以下」。

▲2019年に至っては「低い」と判定されています。結構ショックです。

そう考えるといろいろ思い当たることがあります。

今思い出すと2019年に旅行に行った時も歩いているとすぐにへばり、しんどさを感じていたことを思い出しました。

ここ数年感じていた体調不良ももしかしたら、心肺機能が平均より低いことによる体力不足かもしれない、と気づきました。

体調不良の原因は運動不足ではないかという仮説 | つぶログ書店

昨日書いた記事で自分の不調の原因は運動不足ではないかと考えましたが、実は心肺機能が低下していたのではないかという。

今回の結果は医療用や専門機関で測定したわけではないものの、毎日身につけているApple Watchで判明したのである程度の目安になる気がしています。

まとめ

心肺機能が低下したから運動不足なのか、運動不足だから心肺機能が低下したのかはわかりません。

ただ、別々のことがApple Watchで集計されることによって一つの結果として出てきた感じです。

2021年も2月に入りましたが、ようやく健康面における今年の方針が定まった気がします。

今回の項目はApple Watchユーザーの方にはチェックしてみてほしいですね。

体力不足を感じているので一歩ずつ強化していきたい | つぶログ書店

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