自分とは違うペースで体を動かすと体力の現状がわかる。

考えたこと

自分のペースではない運動で体力の現状を知ることができました。

自分の体力の現在地を知る

先日甥っ子と公園に行って遊ぶ機会がありました。

最近体力強化をしているつもりですが、毎日少しずつなので子どもと遊んでいるとあっという間にバテバテに。

筋肉痛になったのは太ももの前側だけですが、ここは鍛え方が不十分だったり、フォームが悪かったりすると痛くなるのだとか。

以前に比べるとやせて、少しずつ体を動かしているといっても本気で動かす機会は多くありません。

全力で走る機会なんてまずありません。

仕事中は立ったり歩いたりする時間もありますが、それもジムだったりスポーツをしている人の運動量に比べると格段に少ないはず。

子どもと遊ぶのは体力強化として行っているわけではありませんが、自分の現在地を知るという意味では同じ効果があります。

これだけ鍛えてきたつもりだけどまだ足りないな、とかスタミナが不足しているかなど自分のペースで動いているだけではわからないことがありますからね。

まとめ

これから毎日の中で少しずつ体を動かし、同時に筋トレも増やしていきたいですね。

あとは気候がよくなってきたので休みの日にしている散歩以外にも有酸素運動をする時間を増やしてもいいかも。

スポーツ選手じゃないけど、コンディション調整の考えが必要かも? | つぶログ書店