尾道レコードでアビーロード50周年盤を受け取り!

尾道レコード onomichi records アナログレコード

尾道レコードでアビーロード50周年盤(1LP)を受け取ってきました

アビーロード50周年盤を入手!

尾道にでかけて尾道レコードで買い物をしてきました。

今回は注文していた「アビーロード」のリミックス盤を受け取り、マイブーム中のブルース関係の名盤を買ってきました。

尾道レコードのキャッシュレス onomichi records

▲尾道レコードではキャッシュレスで支払いも可能です!現在還元対象なのは楽天PayとauPayとのこと。

PayPayとLINE Payも近日中にキャッシュレス還元体調になるみたいです!

【アナログレコード】尾道レコードの記事まとめ | つぶログ書店

今回買ったレコードたち

今回はメルカリで不用品を整理したこともあり、それを元手にちょっと多めに購入!

アビーロード50周年記念リミックス盤1LP

なんといってもこれ。ビートルズのアルバムのなかでも屈指の人気を誇る名盤「アビーロード」の50周年記念盤。

ジョージ・マーティンの息子、ジャイルズ・マーティンによる2019年リミックスです。

エリック・クラプトン「ノー・リーズン・トゥ・クライ」

eric clapton onomichi

ブルースマイブームのきっかけはクラプトン。

ブルースと同時にスワンプ、レイドバック系もハマっているのでまさにぴったりなアルバム。

新入荷の棚に入っているのを教えてもらいました。

バターフィールドブルースバンド「East-West」

バターフィールドブルースバンド onomichi

ブルースマイブームの流れでバターフィールドブルースバンドの代表作のセカンド「East-West」。

これぞブルースロックって感じで最高ですね。

やっぱりピュアなブルースもいいだけど、ロックテイストが入っていると聴きやすくなります。

ヤードバーズ「グレイテスト・ヒッツ」

同じくホワイトブルースの流れでヤードバーズのグレイテスト・ヒッツも。

エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジが所属していて、のちにレッド・ツェッペリンの母体になったことでも知られるヤードバーズのUSベストです。

ツェッペリンの流れでヤードバーズを聴いたことはもちろんあったのですが、アルバムを買ってしっかり聴き込むのは実ははじめて。

マイルス・デイヴィス「カインド・オブ・ブルー」

miles davis onomichi

今回見つけたときにおっと思ったのがマイルス・デイヴィスの「カインド・オブ・ブルー」。

この黒帯って人気があるみたいです。

状態良好で、DSDマスタリングのマスターサウンド盤。これは掘り出し物かも!

発掘その74 MILES DAVIS / ON THE CORNER (紙ジャケ黒帯) : 無駄遣いな日々

まとめ

今回はなんといってもアビーロード50周年記念盤ですね。ほかのお客さんにもスーパーデラックスエディションを注文している人もいるみたいです。

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