本を読めば読むほど、もっと読みたくなるのをどうしたらいいのか問題について。

本を読んでいる女性 本・読書に関すること

本を読むのが好きな人の悩みというのは、読みたい本があるのに時間が足りないということでしょう。

どんな本を読んでいくのか

本を愛する人にとってどんどん読みたい本が出てきてうれしい悲鳴を上げることがあると思います。

一冊の本を読むと芋ずる式に読みたい本がどんどん出てくるもの。

参考文献だったり、影響を受けた本として紹介されていたり。

読みたい本というのはどんどん増えていくものです。

「積ん読」がどんどん増えていくという人も多いでしょう。

私も人からおすすめされた本はできるだけ買うようにしています。

自分の好みというのはとても大事なものではあるけれど、自分中心である限り、常識の外に出ることはできないわけです。

まとめ

いまはSNSがあるおかげで自分の好きなものをどんどん発信することができます。

このブログでは本を読むことというわけです。

さらには発信の意味もどんどん変わってきています。

本を読みたいという気持ちにしたがってどんどん読んでいくのが楽しいですね。

photo credit: classic_film Audrey Hepburn, Reading Hitchcock Book, “How to Steal a Million” (1966) via photopin (license)