伝説のギタリストの絶頂期の演奏!「永遠のフィルモア・ウェスト」

音楽

マイク・ブルームフィールドのライブ盤を買いました。

伝説のギタリストの絶頂期の演奏

たまたま入った商店街のレコード店で予想外の名盤に出会いました。

それがマイク・ブルームフィールドの「永遠のフィルモア・ウェスト」です。

恥ずかしながらこのアルバムについてはまったく知らなかったのですが、ボブ・ディランのセッションに参加し、バターフィードバンドに参加していたということで迷わず購入。

結果として大当たりでした。

1969年のライブとのことですが、これぞブルースロックという内容でギターも存分に楽しめました。

この作品はソニーのカタログの中からギターレジェンドというシリーズの一環でリリースされたものです。

まとめ

最近自分の中でブルースを中心に、いわゆるホワイトブルース、スワンプ系、ソウルなどどんどんと音楽がつながっている感覚が出てきてすごく面白いと感じています。

本アルバムもその一枚。

期間限定生産とのことなので気になる方は早めに入手してみてください。

今回紹介したCD