やっぱりブログの下書き用にMarkdownエディタUlyssesを導入した件について

Markdownに目覚めていろいろと調べていたらUlyssesにたどり着いた!

昨日iA Writerというアプリを購入していろいろと調べていました。

その中で気になってきたのがUlyssesというエディタ。

Macで最強の執筆環境を実現したMarkdown(マークダウン)記法のテキストエディタ「Ulysses」 | iTea4.0

iA Writerはいいのですが、最強のMarkdownエディタと聞いて試してみたくなってきました。

10時間使用できるデモがあるとのことですが、現時点では終了しているようでダウンロードすることはできませんでした。

Ulysses

Ulysses (5,400円)
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これからどんどん使っていきたい!

そのためiA Writerを買った直後ではありますが、Ulyssesを購入することにしました!

Mac版は5400円とかなり高価ですが、買い切りなのが救いですね。

思い切ってiOS版も購入しました。

ブログの下書き環境を整えたかった!

いきなりUlyssesを導入したのもブログの下書き環境を整えたいという思いがあったからです。

下書き方法をいろいろと模索して来ました。

最終的にはiA Writerにたどり着いたわけですが、いいエディターを探すという旅は終わっていなかったようです。

と言うのもiA WriterのiOS版は大好きなんですが、Mac版がそんなによくなかった。

iOSでできたことが出来ないという印象なのです。

下書きではEvernoteを使おうとしていました。

しかし、Evernoteだとアイデアの収納は問題ないとしても、いざ文章を下書きする際、目的のノートブックにたどり着くのに時間がかかり、編集がスムーズにできませんでした。

Ulyssesならひとつのファイルを管理するためその心配はありません。

ほかのエディタも検討したけど

ほかのエディタも検討しました。

iA Writerは購入しましたが、Ulyssesの購入に踏み切りました。

iA Writerも素敵ですが、Ulyssesもなかなかのものです。

iCloudで同期するので、iPhoneやMacで書いた下書きが瞬時に同期されます。

これでどこでもブログを書く環境が整ったといえます。

画像も入れることができますしね。

まとめ

Ulyssesの導入によってブログの執筆環境を整えることができました。

するぷろも優れたブログエディタですが、Ulyssesのほうが合っていると感じています。

Ulyssesはこれからエディタとしてブログだけではなく、いろんなテキストを書くときに活躍してくれそうです。

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