早朝に目が覚めるので「長く」眠れるよう改善したい!

睡眠 準備中 sleep 健康

最近早朝に目が覚めることが多く、なんとか改善したいと考えています。

最近の睡眠の悩み

今年から意識して睡眠の改善に取り組んでいます。

しかし、意思の問題からここ最近は当初のように早寝をするモードになっていません。

これについては早く眠ることがストレスを軽減することにもつながることを再認識し、少しずつ最初の就寝時間に戻していくしかありません。

実はもうひとつ悩みがあります。

それは早朝に目が覚めて、寝付けず寝たとしてもダルさがあること。

AutoSleepで「見える化」された早朝の目覚め

ぼくはApple Watchのアプリ「AutoSleep」で睡眠の計測をしています。

睡眠改善のため新しいアプリ、AutoSleepを導入! | つぶログ書店

2019/06/05の睡眠 sleep

▲たとえば昨日は5時に目が覚めたのですが、その後寝付けず。

今日の睡眠 sleep

▲今日の場合は、4時ごろ目が覚めて寝ることができたのですが、起きてからもダルさが残り、7時以降にも少し横になり睡眠が計測されました。

問題は起きたときにスッキリ感ないこと

一番問題だな、と感じているのは朝起きても疲れが取れないことです。

たとえば、仕事が休みの日に用事もなく思いっきり寝よう!とベッドに入っても、4時〜5時ごろ目が覚めてふらふらしてしまうこと。

ぼくの睡眠計測ではいつも「深い睡眠」の部分が評価として悪くなってしまいます。

この辺と早朝覚醒に関係があるのか、ないのか。

最近は睡眠にとってお酒が良くない(健康にとっても!)というのを聞き、お酒を飲むのを減らしているのですが、ひょっとするとずっとなんらかの画面を見ているのでブルーライトの影響もあるのかも。

あとは運動不足という可能性もありえるかもしれません。

スーパーエイジングを目指して 〜 長く眠るだけではない 早く長く眠ろう! [スーパーエイジング] | No Second Life

まとめ

いろいろ本を読んで健康を維持し、心身を保つにはある程度の長さの睡眠が必要だということを学びました。

そしてなにより、まとまった時間眠れないと疲れも取れないし、記憶の整理もうまく進みません。

趣味に仕事に私生活に、睡眠は欠かせないのでいろいろ手段を探っていきたいです。

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