ぼくたちは世界を変えることができる

尾道の街並み

今日は第4回備後ブロガー会の日でした。その会場に向かう途中にふと、いい考えが浮かんできました。

世界を変えるための具体策

今日備後ブロガー会に向かうために電車を待っていたところ、ふと、僕たちは世界を変えることができない。という映画のタイトルが頭に浮かびました。

残念ながら私はこの映画を見たことがありません。

しかし、ふと頭に浮かんできたんです。

見ていないのに記事を書くのは無責任かもしれませんが、筆の進むまま書いてみたいと思います。

今回の備後ブロガー会は尾道のコワーキングスペースONOMICHI SHAREで開催しました。

第4回備後ブロガー会をONOMICHI SHAREで開催しました!今回のテーマはブログの悩み! | Creating Myself

ちょっと早めに会場のONOMICHI SHAREに向かうため信号待ちをしていたときのこと、ふとこの言葉が頭に浮かんできたのです。

ひょっとしたらぼくたちは世界を変えることができるかもしれない!と。

そんな考えが頭に浮かんできたのです。

世界を変える?

そんなことは無理だ!

という声が聞こえてきます。もちろん、そうでしょう。

今から総理大臣になれるわけでもないし、アメリカ大統領になれるわけでもない。

しかし、よく考えてみてください。

ブログを書いていなかった私がいる世界と、ブログを毎日書いている私がいる世界。

この2つは同じでしょう?

完全に違います。

ほんのささいな違いでも世界に変化を与えられると気づきました。

このブログでも世界規模とまではいきませんが、広島県外の人とのつながりも生まれています。

0から1を生み出すことができたのです。

私の考えでは0から何かを生み出すときが一番大変だと感じています。

なにか新しい習慣を始めるときでもそう。

0を1にできたのなら、2にもできるし、10にも1000にもできる。

そんな考えを持っています。

世界を変えるためには何をすればいいのでしょうか。

どうせなら、いい方向に世界を変えたいじゃないですか。

ポジティブな方向に世界を変えましょう。

そのためには自分の「好き」を世界に向けて発信することです。

世界中の人が「好き」を発信することで、きっと世界は前向きに変わります。

このブログでは発信したい人を助けていきたい。

発信することの楽しさを伝えていきたい。

そんな風に考えています。

まとめ

普通のひとでも世界を変えることができる。

そんな風に考えながら生きると、楽しく生きていくことができそうです。

心の中にあった映画のタイトルからの思いつきですが、いまの考えを表している気がします。

ぼくたちは世界を変えることができる。

そんな風にこのブログを続けていきたいと思います。

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