久しぶりに車を運転して感じたこと

car drive private ライフログ

これまで車の運転を苦手としてきましたが久しぶりに仕事以外での運転を無事乗り切ることができました。

プライベートで久しぶりの運転をした

先日プライベートで車を運転する機会がありました。

ぼくは仕事で車を運転する以外はほぼほぼ運転する機会はありません。

車で動くことが多い福山という土地ながら、メインとなる移動手段は徒歩、電車です。

事故した経験があり車の運転が苦手になり回数が減っていましたが、最近出かける用事があり車を運転することになりました。

もちろん仕事で運転する車とは違う車なんですが無事乗り切ることができました。

車高や視界、アクセルやブレーキの具合も違うため感覚をつかむまでは恐る恐るという感じでしたが慣れてくると余裕が出てきました。

この経験を通して過剰な苦手意識を持つのは良くないな、ということです。

車を運転する以上事故の可能性をゼロにはできませんが、安全運転を心がけることでその確率をかなり下げることができます。

それに過剰に恐れることによってストレスがたまり、余計に運転が苦手になってしまっては元も子もありません。

慎重さという利点は生かしながら車を運転する機会を増やしてもいいかな、と思う経験でした。

地方在住である以上、いろいろ経験したり楽しんだりしようと思えば車を運転できる方が可能性は広がります。

ぼくには子どもはいませんが、もし生まれて大きくなった時にいろいろな用事で必要になることも考えました。

それにパートナーとあちこち行ったりしてみたいですしね。

まとめ

誰しも苦手なことはあると思うんですが、ぼくの場合それが車の運転だったというわけです。

これからも安全運転を心がけるということは変わりませんが、楽しみながら車に接することができるように徐々にやっていきます。

恐れすぎず、しかし侮らず:苦手なことをするときの心構え

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