気がつけば「不安だ」と考えるので客観的思考をしたい

考えたこと

気がつけばいつも心配事がある気がします。

自分のことを客観的に考えられるようにしていきたいです。

気づけば不安を引き寄せてしまう

性格のせいかもしれませんが、気がつけば「あれは大丈夫かな」と考えていたりします。

慎重であることに特に問題はないと思いますが、最近そこに必要以上のリソースを割いていないか、と考えました。

人間の脳はいつも何かを考えるようにできているのか、ボーッとしていても気づけば何かを考えています。

おそらく「心配」や「不安」というのは誰しも持っている問題だし、すべてがクリアな状態で満足できるということもなかなかないので、考えごとの元になるのでしょう。

ぼくの場合、こういう思考は堂々巡りになりがち。

「不安だ」「心配だ」とマントラのように唱えても実質上のメリットはほとんどないと思います。

まとめ

悩み事は書き出すのが有効、と言われるのも客観的に状況を見ることができるからでしょう。

建設的なことを考えていけるように、いろいろ整えて行きたいと思います。