本との出会いは自分の人生の中でも最高の出会いだった!

尾道の古本屋紙片 本・読書に関すること

今ではなにげなく、毎日読んでいる本ですが、出会いは偶然でした。

世界中の情報にアクセスすることができる本と出会って人生が変わったと思っています。

「本」との出会いは最高の出会いだった

ぼく(つぶあん)は本を読むことが好きで、毎日何かしら読んでいるし、書店や図書館もよく行っています。

いまでは、ほかの人にも「本を読んだほうがいい」と自信を持っていえますが、本に出会ったのは偶然でした。

ツイートでは自分にとって「人生を変える出会いになった」と書きましたが、これはまさに実感。

ほかの機会でも本好きにはなったかもしれません。

ただ、時期的にちょうどよかったこともあります。

本を読むことで自分とは違う世界や物語を知ることができるということを「知る」ことができたのが最高の収穫だったかもしれません。

まとめ

スマホが一般的になり、情報を得るための手段が多様化しても本の価値は減っていないと思います。

過去にも、未来にも、世界中の情報にアクセスできる本をこれからも読んでいこうと思っています。