ブログ上達のためには、ブログを書くことしかない!

ノート

明日でいよいよブログ開設1ヶ月。前のブログから比べたら大分成長出来たのではないかと思います。しかし!当然ながらまだまだ練習が足りません!ブログ上達のためにはとにかく書くことが大事だと考えています。

文字数が増えてきた

このブログに移行してから、一記事あたりの文字数が増えてきました。ほかのブログを読んだりしつつ、最低1000文字を意識して書いています。

前は1000文字を書くのが、大分しんどかったのですが、最近慣れてきました。

初心者なので文章本なども読まず、見出しもつけず、ただ書いていました。見出しをつけると結構文量を書けます。

最近この本を買ったので文章力を上げるために読もうと思っています。大好きな奥野宣之さんの本です。

ヒットを打つには打席に立ち続けるしかない

まだ1ヶ月ページビューをどうとかいう段階ではないと思います。とにかく今は書くことを意識しています。

最初から文章の量も内容も優れた記事を量産できるに越したことはないです。しかし、量と質、両方を最初から追求することはぼくにとって得策とは言えません。

ならば、とりあえず量にフォーカスして練習をしてみようと決意しました。

と言ってもまだ2000字を普通に書けるようにはなっていません。頑張れば1500字を越えるといった感じです。

8000回の悔しさを超えて:イチロー選手の言葉から

この記事にも書きましたが、イチロー選手が8000回も悔しい思いをしているのに、初心者ブロガーであるぼくが練習をしないわけにはいきません!

毎日更新を目標にして頑張りたいと思います。

当初、目標としていた半年で200記事はこのペースでいけば達成は可能の見込みです。

親指シフトの練習も

ぼくはNo Second Lifeの立花さんの書く文章が好きです。

ですので、立花さんが親指シフトという入力方法のユーザーであることは知っていました。

ローマ字入力よりも速く文字を打つことができるという親指シフト。

気分が優れなくても文章を書くことで癒される | さいんぽすと

きょう読んだこの記事でも親指シフトの効果が書かれていました。この記事を読んで俄然親指シフトに興味を持ちました。

もちろん、習得には時間がかかりますので、すぐに速やかな入力が身につくわけではありません。

しかし、考えたことをそのままスムーズに文章化するには親指シフトがカギとなるかもしれません。

Macで親指シフトを実現するソフトは入手しましたので、ちょっと練習に取り組んでみたいと思います。

まとめ

ブログ開設1ヶ月を翌日に控え、テンションが上ってしまいました。

打席に立ち続けることはもちろんですが、一番大事なのはブログを継続することですね。

そのためには楽しんで書くこと。これを大前提に頑張っていきたいと思います。

ノート

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