子どもが産まれて4ヶ月:子どもがいるという“日常”

ライフログ

2022年の2月に子どもが生まれて早4ヶ月。

それまでとは日常生活が変わりましたが、毎日が楽しいですね。

子どもが生まれて”日常”が変わった。

子どもが生まれてからもう約4ヶ月。

当たり前ですが、子どもがいるということは独身時代や夫婦2人とはまったく違う感じがあります。

当初はやることなすこと初めてなので戸惑ってばかり。

今まで普通にできていたことも、”子どもがいる状況”で経験するのは初。

でも、時間が経つほどに慣れてきていろいろなことを楽しめるようになりました。

振り返ってみると、最初のうちはおむつを替えるのも、ミルクをあげるのも四苦八苦。

無駄な動きが多かったんだと思います。

最近は慣れましたが、最初抱っこしていると腰や背中が痛くなり参りました。

こういうのもだんだんと負荷のかからないやり方がわかってくるもので、いまは大分コツがつかめてきたように思います。

日常の変化

4ヶ月を迎え、あやすと声を出して笑うようになりそれもまた楽しい。

先日生後100日のお祝いをしてきましたが、それくらい経って“子どもがいる”ということが「日常」になったかなと。

子どもも最近は夜に寝ると朝まではぐっすりと寝ることが多く親としては助かっています。

日常に楽しみが増え、張り合いが出てきました。

病院にしても、おむつやミルクのことも、一緒のお出かけもはじめてなんです。

この年になってはじめての体験ばかりできるのも楽しいですね。

子どもが産まれた瞬間(前から)から家族ですが、脳の働きは徐々に切り替わる感じですね。

家族が1人増えるというのはそういう感じでした。

まとめ

子どもが生まれた当時の写真を見ると体の小ささにびっくりします。

そして毎日よく寝ているからか現在の成長ぶりにも驚く毎日。

自分の生活が変わったことは事実ですが、その分一緒にゴロゴロしたり楽しむ時間がとても大事なものになりました。

子どもが生まれました!:コロナ禍での出産 – つぶログ書店

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