https://ytkglife.net/

2017年はとことん簡単なステップでスタートする!

ベイビーステップ

新しい年が始まりました。実現したいことはたくさんありますが、ここはある方針で今年を乗り切っていきたいと思います。

新しい年の始まり

2017年スタートしました!

連休があるこの機会は貴重です。1年のスタートということでいろいろ考えました。

2017年はブログを成長させること、企画中のブロガー会を成功させることがブログ面での目標です。

プライベート面では昨年から始めたダイエットを軌道に乗せたいという思いがあります。

しかし、ダイエットは長期戦、その他身につけたい習慣もいくつかありますが、欲張って一度に身につけようとしても結構大変なもの。

そこで対策を考えました。

それはとことんベイビーステップで始めること。これでもかと簡単なステップから始めます。

2017年習慣化したいこと

今年習慣化したいと思っていることのひとつが継続的な運動です。

昨年は年始に広島のアシックスまでランニングシューズを買いに行き、順調にウォーキングまたはランニングをしていましたが、いつしか忙しくなり、運動から遠ざかりました。

一時は1時間ぐらいランニングをしていたので、結構体重も落とせました。

しかし、運動を止めてからの状況はお察しの通り。昨年の後半は体重増加に悩みました。

同じ轍は踏みたくない!と思いつつ、熱しやすく冷めやすいタイプなので継続できるのか不安がありました。

そこでいろいろ考えた末にたどり着いたのが、ベビーステップから始めるということ。

ベイビーステップとは

「赤ちゃんのように小さな一歩で始める」ということ。完璧を目指すと足が前に出ないため、ハードルを下げて小さな一歩で踏み出そうということです。
「すぐやる」習慣をつけるため、7つの心のブレーキを外そう! | ライフハッカー[日本版]

ということで早速今日から始めて見ることにしました。

先ほども書いたようにいきなり身につけたい習慣を全部始めるとしんどいので、まずはウォーキングからです。

時間にして15分。

これだけの時間ではたして効果があるのかわかりませんが、ベイビーステップということでよしとします。

時間があるときはもっと歩いてみようと思っていますが、今日のところはこれでよし!

続けるための障壁をとにかく少なくするためにシューズを履いて外に出るだけでもよしとします。

最終的に目標を達成する!

今年はアルコールのコントロールや読書量の増加など身につけたいと思っている習慣がいくつもあります。

それらを一度に身につけようとして挫折するのが毎年の出来事でした。

2017年はその負の連鎖を断ち切りたいと思います。

ウォーキングでいうと連続出走に取り組まれている人がたくさんいます。

これについても習慣が身につくまで、こだわらないことにします。

体重を減らすという大きなゴールがあって、連続出走はそこについてくるものだと思うからです。

今年は5キロでもいいからマラソンに出てみたいと思ったり。

将来的な目標としてはフルマラソンを完走してみたいという目標があります。

それをブログと両立させながら達成できたら最高だと思います。

しかし、習慣が途切れては成功もおぼつきません。

というわけで、2017年はベイビーステップをキーワードにしたいと思います。

まとめ

これが今年最初のブログ投稿になります。

2016年はブログを始めることによっていい変化をたくさん体験できたので、2017年も継続していきたいと思っています。

2017年にやりたいこと、実現したことはどんどん頭の中に浮かんできています。

今年の終わりに振り返ったときにそれらが実現していくようにがんばっていく所存です。

2017年もCreating Myselfをよろしくお願いします。

参考にしたい本

photo credit: 藍川芥 aikawake Children | Naughty Face via photopin (license)

メルマガ始めました!

前向きメルマガ始めました。
読んだ人がちょっと元気になれて前向きになってほしいそんな気持ちを込めてメルマガ始めました。

その名も「つぶあんログ」。

毎日配信でずっと無料です。

登録はこちらから

関連記事

スーツセレクト

iPhone7Plusで振り返る4月16日。日常も面白くブログ記事にしたい!

誰もいない場所を探してそこへ向かって打てばいい。

四條畷

心が落ち着かないとき、一歩引いてからブログを書く

ポジティブ

どうせならポジティブな面を見た方がいいと思う

コーチング

自分ブロックをはずして、楽しく行動しよう!イチさんのコーチングを受けました!

文庫本の貸出をやめる?図書館と出版社は本との出会いを助けるパートナーではないので...