【京都】嵐山「花伝抄」の夜のお食事を紹介します。

花伝抄のお食事 kadensyo グルメ

京都旅行の際に宿泊した嵐山の旅館、花伝抄の食事を紹介します。

嵐山の旅館、花伝抄のお食事

先日行った京都旅行で1日目に宿泊したのが嵐山の旅館、花伝抄です。

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今回の記事では食事について紹介します。

夜のお食事は17:30からと20:00とで都合のいいほうをチェックイン時に選ぶ形です。

お食事の場所の前に受付があり、準備できたら部屋番号の個室に案内してもらう形式。

花伝抄 お食事の場所 dishes

ぼくは17:30から食事をしたのですが、あとで通りかかったときに見たら20時からの回のほうが人が多かったですね。

お品書き

▲こちらがお品書き。時間内ならお酒は飲み放題です。

kadensho 注文する紙

▲コースの途中である天麩羅とおばんざいは用紙に記入して注文します。

豪華な食事に大満足!

コースの形式になっていますが、スタッフのかたzがスムーズに対応してくれるので食事もしやすかったです。

花伝抄のお食事 kadensyo

▲前菜や合鴨の治部煮など。

かんぱちのサラダ仕立て

▲寒八のサラダ仕立て。

kadensho 刺し身

▲お刺身。鯛、鮪、イカです。

注文した天麩羅

▲注文した天麩羅です。天麩羅は用紙に記入することで追加注文可能です。

炊飯ジャー

▲それぞれの食事スペースには専用の炊飯ジャーがあり、良き頃合いでスタッフのかたが混ぜてくださいます。

入っているのは鮭、三つ葉。

kadensho ごはん


好みの時間に食べることもできるし、コースの順番通りの時間に食べることも可能。

まとめ

ここのお食事ではおばんざいと天麩羅は選ぶことができると書きましたが、コースのラインナップだけで結構お腹いっぱいになるので様子を見ながら注文することをおすすめします。

食事はさすが京都の旅館、という感じですごく美味しかったです!

ゆったり過ごすこともできるし、とてもいい時間を過ごすことができました。

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