読書についての「質」か「量」かの問題。

本・読書に関すること

読書について語るとき「質か量か」ということがよく話題になります。

読書は質か量か

「本」について語るとき、「質か量」かがよく話題になります。

「ただ数だけをこなしても意味がない」

「冊数をこなすことで見えてくるものがある」

これって両方とも正解なんですよね。

ぼくは本が好きだから、冊数をこなすというよりはいつも本を読んでいたいので結果的に数が積み重なる感じ。

あと個人的感覚として、たくさん本を読んで頭の中にテキストが満ち満ちている状態でないとうまくブログも書けないと感じます。

コツコツ畑を耕すように育てていくことで、たくさん「収穫」という成果を得ることができます。

まとめ

もちろん、読書は個人個人自由なのが原則です。

数を追求してもいいし、一冊をとことん読み込んでもいい。

自分なりに楽なスタイルで読むのがいいですね。

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