お酒とうまく付き合うために次の日に残らないラインを考えてみた!

健康

お酒の影響を次の日に残さないラインについて考えてみました。

次の日にお酒が残らないライン

お酒の強さって人それぞれで、飲めない人もいればいくら飲んでも顔色が変わらない人もいます。

ぼくはお酒は好きなんですが、すぐ真っ赤になります。

すぐ赤くなるので、周囲の人から心配されることもしばしば。

さて、これからが本題。

これまでお酒の量のコントロールは勘というか、自分の感覚に従っていました。

これ以上飲めなさそうならやめる、というくらいで特に自分の中で決まりはありませんでした。

ただ、感覚なのでたまに同じ量を飲んでいても次の日の具合が違うことがありました。

それに加えて歳を取り、次の日に残る、とまではいかない(そこまで飲めない)ものの、影響が出るようになってきました。

そこで最近ようやくいろいろ考えてみたところ、このラインまでなら大丈夫だなというのがわかってきました。

それは量ではなく、飲み終わる時間。

もちろん、飲まないのが一番いいのですが、飲む場合最終ラインは11時。

できれば、10時半。

これだと楽しく飲んでいると次の日が断然ラクなことに気付きました。

当たり前の話かもしれませんが、次の日が休みの日でちょっと飲みたいなという時は少し遅くまで飲んだことがあったんですね。

でも、それだと次の日がしんどい。

楽しく飲めて次の日が楽なのは一番いいですからね。

最近は自然と時間を意識して量をコントロールするようになったので、うまくいくようになりました。

まとめ

アルコールの処理能力を考えたら、今回の記事は当たり前のことかもしれせん。

量をセーブして、次の日への影響をセーブしつつお酒を楽しみたいのです。