AirPodsの曲送りが便利!左右で違う役割を割り振れるので便利ですよ!

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いつの間にかAirPodsが曲送りに対応していました。この機能で使いやすさがぐっとアップしましたね。

AirPodsが便利になった!

みなさん、AirPods使っていますか?

発売当初の品薄も解消され、ぐっと手に入りやすくなりましたね。

AirPodsはAppleが販売するワイヤレスイヤホンです。

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文字通りケーブルがないのが最大の特徴で、Apple製品と最高の連携を見せてくれます。

私は発売してすぐに注文しましたが、一歩遅く6週間待って手に入れました。

それ以来愛用していてAirPods最高!と思って使ってきました。

音楽リスニング環境が一変!AppleのAirPodsは最高の製品だ!

使えば使うほど好きになる!AirPods最高!と思った状況を発表します!

ただ1点。

惜しいなと思ったのが、AirPods単独では曲の一時停止やSiriの起動はできるものの曲送りができないことでした。

しかし、いつの間にかアップデートで曲送りができるようになっていました。

どうやらiOS11から対応しているようです。

たまたま設定を確認してみたらできることがわかったので得した気分です笑。

AirPodsの曲送りを設定する方法

設定する方法は簡単です。

設定画面

まずiPhoneの設定をタップして、Bluetoothを選択。

AirPods選択

次にAirPodsの設定をタップします。

接続するのはAirPodsの横のiマークをタップすれば大丈夫ですよ。

左右の設定

これがAirPodsの設定画面です。

左右の耳ごとに違う役割を割り振れますので、お好みの設定をしてみてください。

割り振れるのは

  • Siri
  • 再生/一時停止
  • 次のトラック
  • 前のトラック
  • オフ

です。

私は左が再生/一時停止、右が次のトラックに設定しています。

こうするとランダム再生で次々と曲が聴けるので便利だと思っています。

まとめ

設定の項目が増えたことでぐっとAirPodsがぐっと使いやすくなりましたね。

ワイヤレスで音楽が楽しめるのは本当に快適ですよ!

AirPodsを使っている方はぜひ試してみてください。

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